2026年
風纏う 手ぬぐい展 |
2026年06月16日(火)~ 2026年06月21日(日)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
コマゴテツタロウ プディングのアトリエ 綾 幸子
がらしゃ聖 ue☆ 川野ヒロミ 高木佳水 海上莉左
大須賀理恵 さかうえだいすけ 福原伸樹 中村欽太郎
しらかわともこ 大野詠舟 しらはたかおり 生駒梨奈
小島トシノブ 大河原一樹 平川珠希 藤原ユカ
はなのかふぇ* かわのよしひろ すがみほこ
SOICHI-そういち-
風を纏う24名の初夏の涼やかな展示を行います。
見るだけでなくご購入もいただけます。
主宰:竹田壮一朗
菱刈俊作 個展「レディ・メイド メモリー かくれんぼ便り」 |
2026年05月19日(火)~ 2026年05月31日(日)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
25日月曜休廊
菱刈俊作
今回の展示は、すべてコラージュですが、
統一的な空間があるもの、異なる雑多なイメージのもの、
それに木の支持体のもの、の三つに分けられます。
画面は、切り抜いた紙を貼るたびに変化してゆきますが、
コラージュという技法がその発生において原理的に持っていた
異質なものの出会いや既視感はすでに変質していて、
そこにあるのは曖昧さの中に漂う、とらえ所のないイメージ
だけなのだと言えるのではないでしょうか。
ハガキサイズの紙にコラージュをほどこした作品を100点展示いたします。
そのうち53点を掲載したBookも販売いたします。
「ONE SCENE」 |
2026年05月12日(火)~ 2026年05月17日(日)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
カガワカオリ 櫻庭雅代 宮崎珠有
山村ヒデト 吉田百桃歩
時間を切り取ったワンシーンを描く作品展
早川洋貴 個展「ゆきてかえりし」 |
2026年05月05日(火)~ 2026年05月10日(日)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
早川洋貴
昔、祖父の家には、手作りの箱庭や、額に納められた外国の硬貨など、雑多な作品やコレクションがありました。
誰かの記憶を覗き込むような、怪しくも幻想的な情景を
今も憶えていて、そうした、何か物語が始まる気配のようなもの
を目指して制作しています。
装丁・装画塾修了装丁展 1st |
2026年04月28日(火)~ 2026年05月03日(日)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
浅利有紀 市川茉里 小柳 祥 田中和行
まつもとめいこ 水嶋みず ワタナベカズコ
講師:宮川和夫
2025年より始まった私塾「装丁・装画塾」(講師:宮川和夫)の
前期塾生7名による修了展。
イラストレーター6名の原画と講師による装丁、デザイナー1人
の装丁作品の展示です。
装画の仕事 |
2026年04月14日(火)~ 2026年04月25日(土)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
最終日は4月25日(土)17:00
askichi 新井元 安藤巨樹 井出静佳 おおうちあす華
大木ゆり 太田侑子 影山徹 かたおか朋子 金子幸代
北住ユキ 木村ゆん 小牧真子 合田里美 嶋田絢子
砂川はるか せいのみわお タカヤママキコ 田尻真弓
出口瀬々 冨田陽子 はぎのたえこ 早川洋貴 古沢有莉
古谷充子 古屋智子 堀北阿希 まえじまふみえ
マツボックリン MIKITAKAKO 水嶋みず 諸星朋子
山本祥子 reism・i
紙の本の現在と未来にイラストレーターがどう向かいあっているか。
2025~2026年初頭の仕事から、装画の原画と書籍の展覧会
春の贈りもの |
2026年04月07日(火)~ 2026年04月12日(日)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
アライマリヤ 池内はるな 小森夏海
たかはしれいこ hoshi 冬野はる
南風が吹き始め、花のつぼみが膨らむ春。
華やかな春を楽しみましょう。
苗 個展:「つづきのはなし」 |
2026年03月31日(火)~ 2026年04月05日(日)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
苗
「こんな結末耐えられない。教えてお願いつづきのはなしを」
イラストレーター・苗の作品展を開催します。
とある夏の日を舞台にした群像劇をイメージして、街や人の様子をたくさん描きました。
うだる暑さや風の匂い、やるせない思いに消えない祈りをぜひご覧ください。
ハシビロコウ祭5 |
2026年03月24日(火)~ 2026年03月29日(日)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
ue☆ おはルタ商店 Nantongo 斎藤雨梟 カワシマミワコ
とりころん はんこやムラミン manabirok.o.u
2026年『ハシビロコウ祭』プレスリリース
なんと!5回目の祭を迎えることが出来ました!
今年は生まれ変わったgallery dazzleで初のハシビロコウ祭。
なんとなく…どこかが違うハシビロコウ祭。
でもワクワクが止まらないのは毎度のこと!
いろいろなビログッズがあなたをお待ちしております。
※尚、本物のハシビロコウは不在です
海外文学装画ワークショップ-東京創元社の本を描く8- 修了展 |
2026年03月17日(火)~ 2026年03月22日(日)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
kenbikyo 小森あや 櫻井結実子 さとういもこ
竹田明日香 出口瀬々 nemimi 山本祥子
講師:ブックデザイナー藤田知子、東京創元社 佐々木日向子
ブックデザイナー藤田知子と東京創元社編集者佐々木日向子による海外文学をテーマとした東京創元社の本の装画を描くワークショップの修了展。
課題図書を描き、模擬装幀した本と原画を展示します。
◆ 課題図書(文庫サイズ)
1.北欧ミステリ 『湿地』 アーナルデュル・インドリダソン 柳沢由実子 訳
2. コージーミステリ 『ビール職人の醸造と推理』 エリー・アレグザンダー 越智睦 訳
3. ファンタジー 『伝説とカフェラテ 傭兵、珈琲店を開く』 トラヴィス・バルドリー 原島文世 訳
植物 |
2026年03月10日(火)~ 2026年03月15日(日)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
COTOHAHA さいとうかこみ よこおさとみ
はるきさとし 藤原ねじこ 松山祐子
様々な手法で植物を表現する作品の展示
Black & White part2 |
2026年03月03日(火)~ 2026年03月08日(日)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
大澤フロム 大島千明 サッサエリコ
獅々見 径 まつばらあつし ミネタトモコ
モノクロで描く作品の展示
Black & White part1 |
2026年02月24日(火)~ 2026年03月01日(日)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
大島弓枝 大竹悦子 岡本美穂
狩野明子 北原かずこ 工藤慈子
モノクロで描く作品の展示
「Colored pencil art market 描くを売る 色鉛筆作家のアートマーケット」 |
2026年02月03日(火)~ 2026年02月15日(日)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
9日月曜休廊
安藤シオン うぐさみさき 岡崎支南子 オガワヒロシ
小川メイ 白沢恵美子 taiko 高戸優
Takahara Teruaki 船木由佳 星野義浩 宮川峻一
まきむらゆうこ 武藤美穂(Miii) 楪ゆずる(ユズリハユズル)
Rumie 吉田初美
協賛 北星鉛筆株式会社
主宰 オガワヒロシ
色鉛筆で描くインチサイズ限定の色鉛筆原画展
色鉛筆は作家のポテンシャルを引き出す未知の可能性を秘めた画材です。
作品を売るか、依頼されて描くか、プロ志向で色鉛筆で絵を描くイラストレーターが小さな作品で自分をアピールする、描くを売る 色鉛筆作品のアートマーケットです。
いろはCarta展 |
2026年01月13日(火)~ 2026年01月18日(日)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
青木春花 浅羽容子 井内愛 Momori
オビカカズミ カナエ・シープ 熊本奈津子
かれ~なる絵製作所Byちーもんず★ 上坂じゅりこ
小枝えこ こざさゆみこ 小松容子
サカイヒトミ 柴田舞美 田辺ユミコ
ひじやともえ フクバリンコ 松井晴美
松岡 香 宮下やすこ ムーグラフィック
山本恵未 Ryo ワタナベカズコ
毎年恒例のいろはカルタ展。
オリジナルの絵札・読み札を制作します。
初笑いにふさわしい楽しく面白いカルタです。
さくまようこ 個展「おかしな散歩」 |
2017年01月24日(火)~ 2017年01月29日(日)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
さくまようこ
いつもの道、見慣れた景色。
その中に、別の世界がこっそり隠れているかもしれません。
すぐ近くにあるのに気付かない、
そんな世界を散歩してみませんか。
「犬と猫とくらすとき Vol.4」 |
2016年11月28日(月)~ 2016年12月04日(日)
12:00~19:00
(最終日18:00まで)
土日18:00まで
あずみ虫 網中いづる くまあやこ 井筒りつこ
井筒啓之 下谷二助 どいかや 平澤一平
水沢そら 南奈央子 村田善子 山口はるみ
ロロン 若林夏 南椌椌 えつこミュウゼ
ささめやゆき デハラユキノリ ミロコマチコ
ミヤギユカリ 松田奈那子
犬や猫とくらしたいと思ったときに、飼い主のいない犬や猫を譲り受ける選択肢があることを知ってほしいという願いから、この展示はうまれました。
イラストレーターと絵本作家による、犬と猫の保護活動へのチャリティー展、ぜひお立ち寄りください。
信濃八太郎 山崎杉夫 田沢ケン「SPORTS」 |
2016年11月01日(火)~ 2016年11月06日(日)
12:00~19:00
(最終日17:00まで)
・ラグビーワールドカップがオリンピックの1年前、2019年に、
この日本で開催されることをみんな知っているだろうか?
僕がラグビーをやっていたのは、もう20年近く前になる。
その頃に夢中になった名選手達を敬意をもって絵にしよう。
そして、こんなちっぽけな絵を通して一人でもいいから
ラグビーの魅力に興味を持ってくれたら嬉しいことである。
山崎杉夫
・自分にとって『スポーツのイラストレーション』といえば、
小学二年生の頃に学校の図書館で見つけた湯村輝彦さんの
作品集にあった絵が原点です。
信濃八太郎
・今までは、線画が中心でしたが、昨年から水彩、
アクリルガッシュを用いた作品を描き始めました。
3年間の九州生活から復帰し、気持ちも新たに
真摯に制作に取り組んでいます。
田沢ケン





















